2019年04月22日

Effects Bakery Cream Pan Boosterをゲット

 Effects Bakery Cream Pan Boosterという、クリーンブースターを買いました。このEffects Bakeryというメーカーは、安くて性能が良いという認識(感じ方は人それぞれなので)の、お気に入りです。今回は、出力を上げることが目的の、クリーンブースターを選びました。

 今、メインで練習に使っているギターは、Fenderのストラトキャスターと、YAMAHA SG-1000Nの2本です。方やシングルコイル。方やハムバッキング。それぞれ出力に差がありますので、持ち替えたときにエフェクターの設定が変わってしまうのが難点です。まぁ別にライブをやるわけではないので、都度設定を変えればよいのですが、これもまた面倒。

 というわけで、出力の低いストラトキャスターの出力を上げてやれば、同じバランスになるんじゃないかと。

 結果から書くと、なかなかこれが難しい。同じようにはなりません。なぜか音量を同じくらいにすると、出力が高すぎるのか、クリーンでも歪んでしまいます。もう少しやり方があるのかもしれませんが、現状、クリーンブースターはこの役割ではなく、ストラトキャスターの音質改善として、新たな使い方を模索しています。

 ということで、購入後ボードに組み込んで電源ON! そしたらなんだか変なノイズが乗る。よくあるストラトのノイズとは違う。何かを拾っているわけでもなさそう。

 Twitterで友人の力も借り、接続をやり直したらノイズは消えました。ホッ。ところが今度は別のノイズが。BOSS DD-7というディレイのタップディレイ(タップスイッチでディレイタイムを設定できる)のLEDの点滅(設定テンポに合わせてLEDが点滅する)に合わせて「ボッボッボッ」というノイズが出るようになりました。まぁ、原因はここにあるのは明らかなので、まずは電源を分けました。そしたら消えた。(笑) 簡単で良かった。(後日談:結局電源はこのブースターだけ独立させたほうがトラブルが少ないことが判明しました。とはいえ電源周りについては各自環境が違いますので、必ずこのような問題が出るとは限りません)

 さて、接続とノイズ対策は終わったので試奏です。

 第一印象としては、クリーントーンで薄くコンプレッサーがかかったようなアタック音に変わりました。これはびっくり。コンプレッサーというよりは、リミッターですね。アタックを抑えるけれど、サスティンはいじらない。音の粒も揃い、クリーンで弾くにはかなり良い感じになります。しかし、いわゆる原音をいじるタイプと思われるので、嫌いな人は嫌いかもしれません。

 ブーストすると歪みペダルの音も変わるので面白いですね。リードプレイでは、音はかなり太くなったように感じます。結局のところ、原音のまま出力を上げるものではありませんので、かけっぱなしにするには場合によっては癖が強く感じるかもしれません。場合によって使い分けが必要なのかなという気がしないでもないです。

 このブースターの特徴の一つである、ブライトスイッチは、その名の通りちょっと音がきらびやかになって、音がスッと前に出てきます。なんと表現すればよいのか、紗がかかっていたのが晴れたような……とか書くと、スイッチがオフのノーマルな状態は紗がかかっているのかってなっちゃいますしねぇ。^^;

 おそらくこのスイッチは、ギターソロが来た時用にこのブースターを使う人向けなのかな? と、思いました。いわゆる飛び道具的な。ま、今後の使い方でこの感想は変わってくるかもしれません。

 最初のノイズでは肝を冷やしましたが、買ってよかったです。これから使い込んで最適な設定を導き出したいなと思います。

 安価で高性能。おすすめします。

Effects Bakery Cream Pan Booster

posted by いっとく at 20:45| Comment(0) | ギター

2019年03月27日

THETAケースを自作する。その後。

 前回のエントリー「Ricoh THETA SCをゲット」で書きました、「無印良品の眼鏡ケースを使ったTHETAケース」の小物をアップデートしたので披露したいと思います。

THETAケースを自作する。その後。

左:無印良品の眼鏡ケース。前回のエントリーで蓋側に穴を開けています。
右上:フェルト。1mm〜2mm厚が良いと思います。ケースの内側をぐるっと巻ける大きさにカットします。上に乗っているのは、1mm厚のゴムシートを1.5mm四方でカットし、中央に0.5mm四方の穴を開けたものです。ネジは、1/4ネジのオスメスアダプターです。このネジ部分が結構長いので、1mmのゴムシートを4枚使って4mmのパッキンとして使います。
左下:羊型の洗い物用スポンジです。ケースの底に押し込んでクッション代わりにします。緩衝材になれば何でも良いです。羊である必要はありません。(笑)

THETAケースを自作する。その後。

 THETA本体と蓋を組み込んだ状態です。前回はこのネジアダプターを使わなかったので、ストラップをつける時や自撮り棒をつける時に、本体がケースの蓋と離れてしまうのが気持ち悪かったので、これで完全に固定します。

THETAケースを自作する。その後。

 ケース側。スポンジをフェルトで巻いて押し込んでいき、形を整えます。THETA本体は、蓋とネジアダプターで完全に固定されているために、ケース側で暴れることはありませんが、このケースから引き抜く際にレンズがぶつからないよう、フェルトで防御します。

THETAケースを自作する。その後。

  ケースをはめた状態です。これで鞄に無造作に放り込んでもびくともしません。ネジアダプターの底側にはネジ穴が開いているので、ここに三脚穴ストラップや、自撮り棒をつけます。

 個人的にはもう完璧なケースです。一つ欠点を上げるとすると、360°画像を撮影すると下側にこのケースが写ってしまいます。ほんの少しだけなのと、下にはたいてい自分がいるので、公開する際は含めてぼかしてしまうので問題には思っていません。というより、個人的にはすごくおすすめします。

タグ:THETA
posted by いっとく at 23:20| Comment(0) | カメラ

2019年03月14日

Ricoh THETA SCをゲット

 Ricoh THETA SCという、360°カメラを入手しました。

 これは1回のシャッターで、全方位が撮影できるカメラです。このカテゴリーがいつの頃からあるのかはわかりませんが、Googleのストリートビューでお馴染みのあの画像が、個人でも撮影できるようになるというカメラです。

購入のきっかけ

  

 以前のことです。以前すぎていつだったかよく覚えていませんが、どこかへ出かけたあとに、妻とその写真を見ていた時です。

「この、撮った写真の背後って何があったっけ?」

 わからないとモヤモヤしますよね。今なら運が良ければストリートビューで見られることもありますが、その時は結局わからず、モヤモヤしたままでした。

 それからしばらくして、360°カメラの存在を知ることになるのですが、その時はあまり興味はありませんでした。なにせ高かった。

 最近、RicohからTHETA Z1という360°カメラが販売されるというニュースを見ました。これをきっかけに現機種が安くなってないかなと調べてみたら、結構現実的な価格になってまして。

 ためしにアキヨドにでも行ってみるか。その前に近所の電気店を覗いてみよう。と、ケーズデンキへ行ったら、アキヨドもびっくりする価格を提示されまして、「あ……うん」と、購入してしまったわけです。はい。

購入して……。欠点編

 まず最初に感じた欠点は、仕方のないことですが、手に持って撮ると、デカイ親指がどうしても写ってしまう。あとからTHETAアプリでぼかしがかけられるので、解決策はあるわけなのですが、面倒っちゃ面倒だし、邪魔っちゃ邪魔。

 とはいえ、全方位が写るのだから指が写るのは仕方がないとしても、もう少し小さくしたい。となれば離せば良いんじゃないか。ということで、自撮り棒を購入しました。

 これを展開しない状態で、自撮りスティックとして使い、頭上に掲げることでカメラと手の距離を伸ばそうという算段です。これでひとまず問題解決しました。

 次に充電の問題がありました。

 なんと、充電にパソコンがないとダメというのです。これは不便極まります。さらにネットで見かけた話によると、他社の充電器やモバイルバッテリーを使った時点で保証対象外になるとかなんとか(真偽不明)。今時考えられないスペック。外でバッテリー切らしたら終わりやんけ。リコーの開発者の辞書には「使い勝手」という言葉は載っていないらしいよ。と、グチグチ言いたいわけです。

 次に専用アプリ。THETAの運用において、スマホアプリは必須、必携ですが、このアプリの使い方が分かりづらい。マニュアルはオンラインのみ、アプリも「THETA」と「THETA +」の2種類があってよくわからない。ちなみに「THETA +」は編集だけのためのアプリです。特になくても問題ないです。

 そして本体に目をやると、レンズが飛び出しているので、扱いには非常に神経質になります。決して気楽には使えないです。ここに傷を入れると、映像に影響がありますし、直すのに高額な修理代がかかるようです。注意が必要ですね。

購入して……。利点編

 撮影でアングルを気にする必要がありません。シャッターを押せば全てが撮れるのですから。あえて気にするのは、カメラの傾き(後から傾きの修正ができないので、徹底的に垂直を意識する)と、カメラの高さです。

 特にどの高さで撮るのかというのは、魅せるために撮ろうという場合にはとても重要です。個人的には、「目線」「地面すれすれ」「可能な限り高い」、この3つの高さが基本になるのかな(まぁこの辺、人それぞれでしょうが)と。

 「目線」は、目で見ている自然感を出すために必要な高さです。まず、この高さで撮っておけば大丈夫。

 「地面すれすれ」「可能な限り高い」撮影は、意表を突くのと、目線が新鮮なので印象に残りやすいと思います。で、この「可能な限り高い」高さを稼ぐために、先述の自撮り棒が必要になってくるわけですね。つまり自撮り棒はあらゆる面において必要、必須なアイテムと言えるわけです。

 話が逸れました。

 とにかく、この2点だけに気を付けていれば、あとはひたすらシャッターを切るだけ。必要なアングルや画角は後から決められます。とはいえ、基本的には広角レンズなので、狭い画角で切り出すには、画質面で限界があります。

 撮影した画像は、当たり前ですが、何から何まで写っています。(笑) めっちゃ面白いです。あんまり見てると酔いますが。

 撮った画像を、家に持ち帰ってからゆっくりとじっくりとアングルを決めて、切り出す。面白い瞬間です。撮ったままを全方位画像としておいても良いのですが、やっぱりあとから切り出すのが面白いです。アプリで切り出しても良いですし、iPhoneに表示されているままをスクリーンショットでも良いです。

 久しぶりに撮ることが楽しくて、とにかく出かけたくなります。近所をバシバシ撮りまくるだけでも、数年したら「あれ? 前、ここに何があったっけ?」なんて時にも役に立つかも? でもそういうのはストリートビューでいいですね。(^_^;

 基本的に広角レンズなので、書き出すことを前提に撮ろうとすると結構難しいです。超広角レンズの特性をよく理解している必要があります。とかいう自分もよくわかっていませんがw、撮影のコツは遠近感です。近くのものと遠くのものをまんべんなく入れて撮ると良い結果になります。

 その距離感もまた独特で、「これでもか!」と近寄って撮ってもまだ遠いことがあります。この辺は慣れが必要ですね。

 一番の「近くのもの」と言えば自分です。人が入ることでスケール感がわかります。どうせまっすぐ頭上で撮っても自分の頭が入ってしまうのですから、もう積極的にアングルに入ってしまいましょう。(正直、自分の写真なんて見たくないですが仕方ないwww)

 とはいえ、あんまり考えないでとにかくたくさん撮るのが一番。数撃ちゃ当たるです。

その他

 画質については及第点かなと思います。そりゃ画質が良いことに過ぎることはありませんが、これくらい写れば十分よね。と思えるレベルはクリアしていると思います。この辺は主観が大きいですけども。

 今後欲しいオプションとして、有線のレリーズを狙っています。まだ使い勝手とか調べていませんが、これで自撮りスティックでの撮影が楽になるかなぁと。

 バッテリーについてはまだどれくらい持つのかわかりません。ネットで調べると意外と早く切れてしまうという話も見かけました。まぁスマホと通信を繰り返しているとそうなるかもしれませんね。これは今後検証が必要です。

ケースを自作

 THETAを買うと、ソフトケースが付いてきますが、やはり出っ張ったレンズの保護には少し心もとない。で、Amazonや楽天やYahoo!で良いケースがないか調べてみたのですが、どうにもこう「ビビビッ」と来るものがない。

 そんなある日、見つけてしまったのです。無印良品で。元は眼鏡ケースで、小物入れとしても良いという半透明のプラケースです。

Ricoh THETA SC

 [ポリプロピレンめがね・小物ケース スタンド式・小]

 これ、もしかしてハードケースとして使えるんじゃないか。即購入しましたよ。で、保護のために薄いスポンジ的なものは無いかと探してみましたが、その日は良いのが見つからず。とりあえず梱包の緩衝材として使うポリエチレンでできた「エアフォーム」を買いました。

Ricoh THETA SC

Ricoh THETA SC

 ケースの内側にこのエアフォームを巻くように入れて、THETA本体を入れます。いい感じです。エアフォームをきちんと固定しないと、THETAを出す時に一緒に出てきてしまうので、厚みの調整が難しい。

 で、やってる間にまた思い付きました。

Ricoh THETA SC

 ケースの蓋の部分に6mmほどの穴を開け、

Ricoh THETA SC

 自撮り棒に付いてきた三脚穴ストラップを指し、THETAをネジ止めします。

 すると、THETAがケースの中で暴れないので、要するに純正のハードケース、

 これのような状態になります。ケースの中で暴れないので、鞄にもポイッと入れられます。

 眼鏡ケース150円、三脚穴ストラップも数百円でしょうから、1,000円以下で完成です。純正ハードケースが3,000円程度ですので、お得ですね。まぁ純正には入れたまま撮影できたり防滴だったりの利点はありますが。

撮影画像

 とりあえず何枚か撮ってきました。なんでも入ってしまうので、通行人もたくさん入ってしまいます。可能な限りぼかしをいれましたが、あんまり人が多いとぼかしだらけになってしまうので、公開する写真は選ばないといけませんね。

Ricoh THETA SC

 愛車STRiDAです。自転車との距離は3mくらいだったと思いますが、こんなに離れて撮れてしまうのですね。なかなか難しい。

Ricoh THETA SC

 河津桜を縦型に切り出しました。自撮り棒を長くして、花と同じ高さで撮影しています。

Ricoh THETA SC

 こちらは横型に。ワイドさがすごい。

テストその2 - Spherical Image - RICOH THETA

 こちらは、theta360.comにアップしたものを転載しています。360°ぐりぐり動かせますよ。

とにかく興味があれば買いましょう

 現在、THETA SCはずいぶんと価格が下がってきています。買うなら今しかありません。新型のZ1は高いし、Vもまだちょっと高い。SCはその点、コストパフォーマンスに優れた製品だと思います。まずはこれを手にして、360°画像の面白さを知るのが幸せになれるコツだと思います。(笑)

タグ:物欲 THETA
posted by いっとく at 18:00| Comment(0) | カメラ

2019年02月06日

STRiDA その17「STRiDAサイドスタンドを交換する」

 ご連絡:古い自転車のブログ(STRiDA その1〜15、その他車種)はこちらにあります。 http://www.enthusiast.jp/ittoku/bicycle/

 先日のこと、なんとなくTwitterを彷徨っていた所、なんと、STRiDAには汎用スタンドも付くという話を見かけましてね。純正スタンドも悪くはないのですが、もう少し角度を広げたほうが安定するんじゃないかなーとずっと思っていたのですよ。自転車に対して角度が浅く付いているように感じていたので、変えられるなら変えてみたい。ずっとそう思っていました。

 しかしよくよく考えてみると、そうか、この純正スタンド、取り付け面は汎用そのものだ。それを間に金具を挟むことで吸収してるわけなんだな。もしかしたら二股のスタンドもつくかもしれない。それはまぁ後の話として。

 すぐその場で探しましたよ。なんでも付きそうでしたが、実績のあるものが良い。てことで、選んだのがこれ。

 ポチって翌日到着。ボルトオンで付きました。

 スタンドのアームの長さは、ラッチにより工具不要で変えられます。純正よりもちょっと足が外に向くようで、少しは安定してくれることでしょう。

STRiDAサイドスタンドを交換する

 取り付け前です。重量測るの忘れました。(笑)

STRiDAサイドスタンドを交換する

これが純正のサイドスタンド。

STRiDAサイドスタンドを交換する

交換。

STRiDAサイドスタンドを交換する

サイドスタンドを引き出した状態です。純正より少し外に出ているような。交換して満足してしまい、いろいろ計測してません。^^;

タグ:物欲 STRIDA
posted by いっとく at 18:00| Comment(0) | 自転車

2019年02月05日

STRiDA その16「STRiDAスタンドを自作する」

 ご連絡:古い自転車のブログ(STRiDA その1〜15等)はこちらにあります。 http://www.enthusiast.jp/ittoku/bicycle/


 仕事部屋兼、趣味部屋が最近狭くなってしまい、いろいろ片付けてみたら自転車とギターを置くスペースが、かえって無くなってしまうという自体に陥ってしまったという経験はありませんか。今まさに、それを経験しているのです。


 ということでまたいろいろ工夫をし、ギターは2×4材を使って壁掛けにし、自転車は隙間をうまく使って収納し……というところまで来たのですが、どうにもSTRiDAだけ置く場所が無くなってしまいました。


 まぁ、無いなら無いで、折り畳みですから畳んでその辺に置いておくでも良いのですが、どうにもスマートじゃない。ということで、純正のスタンド(STRIDA BIKE STAND ST-SS-002)を検討したものの、これがまた高い。

 ということで、2×4材とかイレクターとかで自作できないかなーということを、Twitterに書いたところ、それを読んだ方から「この人が安く作ってるよ」と教えていただきました。(ツイート転載はご本人に許可済み)


 で、早速セリアへ。まな板スタンドはすぐに見つかったのですが、キッチンペーパースタンドが見つからない。他の類似品が置いてある棚の一番上を覗くとそれらしきものがあったので、脚立を用意して取ってみると探しているものだった。店員さんも所在を失念していたので、在庫が薄くなっているのかもしれません。欲しい人はお早めに。


STRiDAスタンドを自作する


 で、早速作ります。まずはナイロンバンドでそれぞれを固定します。どこを固定するかというのは、まぁ見ればわかるかなと思うので割愛。(本当は過程の写真を撮り忘れたwww)


STRiDAスタンドを自作する


 キッチンペーパースタンドをちょっと外側に折り、輪になっている部分を少し外に広げるように曲げます。

STRiDAスタンドを自作する


 まな板スタンド部分に、リアタイヤを挟み込めば見事に自立。横にしておくよりも床面積を取りません。

 100均で3つの商品でできてしまった(ナイロンバンドも必要ですが、ウチにあったのでコストゼロ)ので、税込み324円でできてしまいました。純正は6,000円くらいするので、5,700の儲け!(いや儲け違う)


 このままですとちょっと自立が不安定ですが、気になるなら木っ端の板でも買ってきて固定すれば良いだけなので、このやり方は結構おすすめです。


 それにしてもこういうアイデアが簡単に手に入ってしまうTwitter。恐ろしい子……。

タグ:STRIDA
posted by いっとく at 21:49| Comment(0) | 自転車